
【本場大島紬】名刺入れ
¥9,800
泥龍郷
- 泥龍郷
- 泥秋名バラ
- 泥秋名バラ・紅
- 泥小市松
- 白波
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- 選べるパッケージ:型崩れを防ぐ「kay me box」か、段ボールの片付けが不要な「白袋」を選択可能です
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サイズチャート
kay meのパターンの特徴
kay me のパターンは、日本の熟練職人による立体裁断と360度ストレッチ素材を採用しています
身体のラインを拾いすぎず、動きに合わせて美しく伸縮するため、心地よくフィットします
サイズ対応表
| kay me | 5 | 7 | 9 | 11 | 13 | 15 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 0 | 1 | 2 | 3 | |||
| S・M・L (ユニクロ相当) | S | M | L | LL | ||
| US | 0 | 2 | 4 | 6 | 8 | 10 |
| UK | 4 | 6 | 8 | 10 | 12 | 14 |
ヌード寸法
| 号数 | 5 | 7 | 9 | 11 | 13 | 15 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| バスト | ~ 78~ 30.7 | 78 ~ 8230.7 ~ 32.3 | 81 ~ 8531.9 ~ 33.5 | 84 ~ 8833.1 ~ 34.6 | 87 ~ 9134.3 ~ 35.8 | 90 ~ 9435.4 ~ 37.0 |
| ウェスト | ~ 62~ 24.4 | 62 ~ 6624.4 ~ 26.0 | 65 ~ 6925.6 ~ 27.2 | 68 ~ 7226.8 ~ 28.3 | 71 ~ 7528.0 ~ 29.5 | 74 ~ 7929.1 ~ 31.1 |
| ヒップ | ~ 88~ 34.6 | 87 ~ 9134.3 ~ 35.8 | 89 ~ 9335.0 ~ 36.6 | 91 ~ 9535.8 ~ 37.4 | 94 ~ 9837.0 ~ 38.6 | 97 ~ 10138.2 ~ 39.8 |
測り方のポイント
● バスト
胸の一番高い位置を、床と水平になるように測ります
● ウェスト
胴回りの一番くびれている部分(おへそより少し上)を測ります
● ヒップ
お尻の一番高い位置(出っ張っている部分)を水平に測ります
胸の一番高い位置を、床と水平になるように測ります
● ウェスト
胴回りの一番くびれている部分(おへそより少し上)を測ります
● ヒップ
お尻の一番高い位置(出っ張っている部分)を水平に測ります
伝統を未来へ ― 世界三大織物「大島紬」× kay me
250年続く大島紬も、最盛期30万反から現在はわずか1%台へ。kay me はこの文化を未来へつなぐため、売上の一部を本場奄美大島紬協同組合へ寄付し、職人の採用・育成を支援するチャリティプロジェクトを実施しています。あなたの選択が、伝統の未来を守る力に
プロジェクトを見る
伝統×モダン 手織り大島紬の上質感
外側には正絹100%の本場大島紬を贅沢に使用。軽やかでしっとりと手に馴染む質感と、独特の艶が洗練された印象を演出します。耐久性も高く、長く美しくお使いいただけるため、ビジネスギフトにも最適です

名刺交換の一瞬を、“特別な時間” に変える
商談や面会、接待で名刺を差し出す瞬間──手元にふと現れる大島紬の絣柄が、上品な華やぎを添えます。本物の手織りを手のひらで感じながら、日常のビジネスシーンをさりげなく格上げする名刺入れです

名刺もカードも、スマートにひとまとめ
必要な機能だけを厳選したミニマル設計。仕切り付きメインポケットは2室で40~50枚を収納でき、自分の名刺と相手の名刺を分けてスマートに出し入れ可能。背面ポケットには社員証やICカードも収められます

生命の意匠「龍郷」──世界にひとつの特別感
力強さの象徴・ハブと、再生・繁栄を表すソテツが交わる「龍郷柄」。生命の循環を示す意匠として、江戸末期には薩摩藩に献上された歴史を持つ文様です。手織りゆえにひとつとして同じ柄がなく、世界に1点だけの特別な存在感 を味わえます

静寂を刻む幾何学。秋名バラ柄のモダンエレガンス
東シナ海に面した秋名地区で生まれた「秋名バラ」柄は、琉球服属時代に生活用具として使われた竹編み「サンバラ(竹ザル)」をモチーフにしたシャープな幾何学紋様。伝統柄でありながら圧倒的にモダンで、性別を問わず持てる“静かな存在感” を放ちます

深みのブラウンに、紅のきらめき──粋をまとう秋名バラ
泥染めの深いブラウンに、紅がアクセントとして浮かぶ「泥秋名バラ・紅」。控えめでありながら確かな華やぎがあり、落ち着いたビジネスシーンにも遊び心を添える絶妙なバランス感。手織りならではの“一点物の表情”を楽しめます

構築的で静謐──小市松が映す“和モードの美
規則正しい格子が連なる「小市松」は、ミニマルでありながら奥行きのある静かな存在感が魅力。泥染めの濃淡によるコントラストが手元で上品に映え、どこかモードで都会的な印象を与えます。手織りゆえにひとつ一つ表情が異なる、特別な一品です

静かに寄せる波──白大島が描く“繊細なリズム"
白大島で表現した奄美大島の豊かな海を想起させる「白波」。波間に立つ白い泡をも思わせる繊細な絣模様です。清らかなリズムが手元に静かな品格を添え、他とは違う“上質な存在感”を放ちます。一点一点の表情が異なる、美しい手織りの証です








































