【代表毛見より】衣替え応援企画!10%もお得に+大切なご報告
皆さま、こんにちは!
kay me ファウンダー毛見純子です
【1日延長!10%お得に夏服へGo!】
想像以上にあたたかい日が続き、
気分はすっかり春夏へ。
出張や会食、忙しい朝にも頼れる
「ラクちん・時短・映える」春夏アイテム も
今なら、すぐにお届けします!
夏の日差し、汗だくだく…を思い出すと
やはりウォッシャブル × きちんと
は押さえておきたいですよね!
私も来週からシンガポール→香港へ
出張がしばらく続くので
春夏ものを詰めていきたいと思います!
そして、そんな物入りな衣替えを応援して
【明日まで延長決定】
10万円以上で10%もお得に!
多くのお客様よりお問い合わせいただき
本日までとなっていたキャンペーンを
1日、あす日曜まで延長させていただくことになりました!
夏に大活躍なベーシックアイテムを
ぜひ、今のうちに!
オンラインストア、
銀座本店、有楽町店、梅田店でご利用いただけます。
ぜひ、春夏のワードローブにお役立てください!
【お知らせ】
大島紬プロジェクトが
DBJ様の季刊誌に掲載されました!
日本国内衣料生産比率は、わずか1%。
大島紬も最盛期の30万反から
現在は約2,000反へ減少しています。
この現実に強い危機感を覚えたことが、
私たちが伝統工芸と本気で向き合うきっかけでした。
kay meはこれまで、国内の職人さんが創る
「ラクちん・時短・映える」服で
女性の日常を応援してきました。
そして今、本場・大島紬を
“日常に着られる一着へ” に取り組んでいます。
機能性素材と伝統意匠を融合した
「語れるワンピース」の
売上の一部を本場奄美大島紬協同組合に還元。
職人さんの採用活動と育成を応援することで
日本の技術を未来へつなぐ存在になると信じています。
本プロジェクトで伴走していただいている
DBJ様との対談記事が公開されました。
なぜ今、伝統工芸なのか。
ぜひ、ご一読ください。
これからも、働く女性の未来を美しく
そしてごいっしょに日本の技術を次世代へ!
Junko Kemi
Founder, kay me







