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箱根の弾丸リトリートで実感。「Yui」って、もしかして24時間“美しく整う”温活フェムテックウェア?——外でも堂々と着られる、美しき相棒。

箱根の弾丸リトリートで実感。「Yui」って、もしかして24時間“美しく整う”温活フェムテックウェア?——外でも堂々と着られる、美しき相棒。

温泉帰りのぬくもりが、ずっと続く。“整う”温活ウェアYui



こんにちは、kay me ブランドガイドのKeikoです。

週末、海外赴任中の親友が一時帰国。せっかくだからと、急きょ箱根の“日帰り弾丸リトリート”へ。

時間は限られていたけれど、ディナーだけじゃ物足りない。自然に包まれて、心と体をゆるめたい気持ちもあって…。

そんな思いにぴったり寄り添ってくれたのが、kay meのウェルネステックウェア「Yui」 でした。



なぜこの記事を信頼できるの?

  • 執筆者はkay me公式ブランドガイド。
    だからこそ他ブランドとの違いもリアルに体験レポート。

  • 今回がYui初着用。
    温泉・移動・洗濯まで、1日中リアルに試して検証。

  • kay meは日本発・2011年創業。
    フェムテック視点で“働く女性”に寄り添う服を開発し続けています。

Want to kow more? Visit our store.

温泉のあとも、ぬくもりがずっと続いた理由

11月の箱根。陽が落ちると空気は一気に冷え込みます。

でも、温泉で芯からあたたまった体は、Yuiを着ているあいだ中、ずっとぽかぽかのまま。

帰り道もずっと、ぬくもりと心地よさに包まれていました。

「温泉+Yui」で、外と内からの【ダブル温活】

湯上がりに持参したYuiにお着替え。
帰宅するまで、じんわりぬくもりが続いていて、ちょっと感動。♨️

漢方では「冷えは万病のもと」と言われていますよね。

体温が1℃下がるだけで、女性の心と体に影響することもあるそう。

だから、首元までしっかり包み、ぬくもりを逃さないYuiのタートル仕様タイプは、

“冷えが気になる私”には頼もしい味方でした。


「着る岩盤浴」!? Yuiのぬくもりの秘密は、鉱石加工×遠赤外線のテック素材による“血行サポート”


kay me のYuiに使われているのは、 特殊な鉱石を織り込んだ遠赤外線テック素材 。

体温に反応して、 やさしい遠赤外線を放射し、血行をサポート してくれる仕組みです。

実際に「 着用から1時間で体温が約1℃上昇 」という測定結果も。

──実はこれ、想像以上にすごいこと。うれしいこと。
後期高齢の母が持病改善のために“体温を1℃上げる”生活を続けていたとき、その1℃の壁の大きさ を、私はそばで何度も感じてきました。

だからこそ、着るだけでこの変化はうれしい。

冷え性気味の私にも、 じんわり、ぬくもりが続く感覚 がずっと続いていました。

湯あがりも、美術館も、レストランも。肌着に見えないYuiなら

「ラクなのにきちんと&上質映え」の佇まい

温泉からの帰り道、Yuiを着たまま美術館へ。

アートを堪能したあと、お気に入りのレストランでランチ。

ふわっと軽くてラクなのに、シルエットはすらりと美人見え。

ほんのり艶のある生地が、座った姿も立ち姿もきれいに見せてくれる。

食事中、何度か「どこのブランド?」って聞かれたのも納得です。

いま話題の「リカバリーウェア」と、Yuiは何が違うの?

個人的には、“外出着としても自然に着られるエレガントさ”——
この「上質さ」が、他のリカバリーウェアとのいちばん大きな違いだと感じました。

あの日、ランチの場で何度も「それどこの?」と聞かれたこの黒のタートルネックとパンツ、

実は“機能性ウェア”だとは誰も気づきませんでした。

素材にうるさい家族からも、珍しくこんな言葉が。

「黒なのに重く見えず、上質なツヤ。スタイルもよく見えるね」

ラグジュアリーな印象をキープしたまま、身体の内側からも整って、

まさに“外見も中身も整う”感覚。
それがYuiなんだな、と感じました。

「次回もYuiで行こう」と決めた理由は、洗濯機でそのまま洗えるから!


このラクさ、もう戻れません。

汗をかいても気にせず洗えるウォッシャブル仕様で、帰宅後はそのまま洗濯機にポン。

翌朝にはまた、軽やかでぬくもりのある着心地を楽しめるから、毎日の相棒にも?

気持ちいい、手軽、見た目もいい。
Yuiは、日常を上質にアップデートしてくれる“新しい定番”になりそう。


そして──

「お着替えでなく、ドアツードア」
もう自宅からYuiでそのまま行こう!
と、かたく誓いました。


着用した「Yui」(今だけ先行予約5%OFF!)

The Author: Keiko

この記事を書いた人
ワードローブを整えたいと思っても、タイムレスで“本当に使える”服がなかなか見つからない——。そんな悩みから、kay meに出会ったときの感動を、今は届ける側として伝えています。リュクスな素材の服、大好き派。

kay me Brand Guide / Japan



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